1月 18

週一で近所のプールに通っています。日頃の運動不足の解消にと行っていますが張りきりすぎると翌日の仕事に響くので1km未満で切り上げています。
先日、プールから上がりシャワーを浴びた後に更衣室に入ると「あっ、46キロだわ」「ワー、軽くていいわねぇ」とおばちゃま方の声が聞こえてきました。会話に誘われないようにそちらを見ないように着替えていたのですが向こうでは「でも、あなた未だ若いでしょ」「そんなことないわよ孫が2人いるし」「でも、これは未だもらっていないでしょう?」という会話が交わされています。
その中の一人が「私、75よ」と言い出して思わず振り返ってしまいました。他の方々はどうやら60代前半のようできゃっきゃっとはしゃいでいましたが、見た目に年齢の違いはさっぱりわかりません。
もともと、毎日のようにプールやらゴルフに出かけて身体を動かしている方々のようで実年齢より明らかに若く見えるのですが会話の内容は乙女で、なんだか圧倒されます。実の母よりも年上の方々を観察している内に30年後、40年後に私はこんな風に泳いでいられるだろうか?あんなに元気に体力が残っているだろうかと考えてしまいました。
派手な水着を着こなしている彼女たち、興味は覚えるものの何を言われるか分からないので関わるのはちょっと控えたいかなという感じです。


1月 10

もうすぐ今年も終わり…
ということで、うちでも家の大掃除することにしました。
ヘトヘトになりながら掃除を進めていると、クローゼットの奥のほうにしまいこんでいた、昔の思い出の品が入った箱が見つかりました。
懐かしさがこみ上げ、さりげなく箱の中身を探っていると、中から見慣れない手紙が出てきました。
これいつの手紙だっけ?と思いながら、書いてある内容を読んでみました。
それは、付き合っていた時に書いたであろう、旦那から私に宛てた手紙でした。
内容はいわゆるラブレターというやつで、ついつい顔がにやけてしまいました。
もらった覚えがないので、きっと渡せなかったんだろうと思います。
一生懸命この手紙を書いた旦那の姿を想像し、仕事から帰ってきたらいつもより優しくしてあげようと思いました。


1月 7

こんばんは。
クリスマスも終わり、あとは年越しを迎えるだけとなりました。
実はクリスマスの日に宅配業者から不在票が入っていましたが、覚えがなかったのでしばらく放置しておりました。
本日、仕事が休みだったので、再配達を依頼しましたら・・・遠方に住んでいる友達からのクリスマスプレゼントでした!
中身は、あったかそうなかわいいブランケット・・・
寒がりの私にはぴったりのクリスマスプレゼントです。
予想外のプレゼントは、喜びが何倍にもなりますね。
お礼を何にしようか考えているところです。
クリスマスは終わってしまったので、新年のお祝いとして何か送ろうかな?