11月 29

運が悪い女です。

今日、3段のカラーボックスを2個購入しました。

家に帰り、早速1個を開けたところ、白いような緑のような粉が所々についています。

よく見ると、白くて小さな虫が大量にいました。

安いカラーボックスは、カビが発生しやすく、
発見した虫も、古い本や写真によく発生する虫だったので、
そんなには驚きませんでした。

天気も良かったし、ベランダで干したらどーにかなるかなぁ。
なんて思いました。

もう1個を開けると、カビも虫もいなかったので、
正常な状態の商品は、こうなのか!と気づきました。

1個めはハズレを引いたと、やっと気づきました。

購入した店舗に電話をすると、
返金でも交換でも応じると、丁寧に謝罪されました。

すぐに交換に行き、カビを確認してもらいました。

私は、昔から運が悪いのです。

このような不良品を掴むのなんて慣れています。

先日も、大量においてある同じTシャツを1枚購入して帰ると、
袖が破けていました。

運が悪いと、運のいい事も自覚できるくらい起きてほしいものです。


11月 16

ワールドポーターズ

みなさん!誕生日は横浜のみなとみらいにあるワールドポーターズへ行って下さい!
なんで、ここか?って?理由は、誕生日の割引や特典があるから!
まず、駐車場は誕生日前後3日は無料で停められます!なので、ワーポに停めて、みなとみらいをプラプラ♪
あと、プリクラが無料で1枚撮れるので、記念になり♪さらに、ケーキのUFOキャッチャーまで無料!ってか、ケーキのUFOキャッチャーって!びっくりした!でも取れなかった…さらに、さらに、3ヶ月間使えるクーポンも貰えたよ♪中身は、平日(特定日除く)が駐車場無料になるチケットや、ワーポ周辺の施設が安くなったり、ワーポの中の飲食店が割引になったり、ノベルティが貰えたりします♪
当日は、カードを見せるだけで、ほとんどのお店が割引やノベルティのプレゼントがあるので行く価値あります!
私は毎年誕生日の前後3日の内1日はワールドポーターズに行っています(笑)


10月 24

映画『ドラえもん』

子供の頃から大好きなドラえもん毎年春になると公開される映画ドラえもんも今年で何作目になるんだろう。やっぱり一番好きなドラえもんの映画は『のび太の恐竜』ドラえもんに出てくる夢の道具、タイムマシンにのって過去へ行き、そこでの大冒険最後はタイムパトロールに助けられるというオチだったりもしますが、そこは目をつぶって。それにしても映画のドラえもん、最終的にタイムパトロールに助けられるという話が多くないかなぁ。まぁ、面白いからいいんだけどね。それから映画だとのび太君、頼りがいがあります。いつもだったら逃げ出すようなところも逃げ出さない。自分で道を切り開いて進んでいきます。スネオ君はピンチになると「ママ~」といつも以上に弱くて、ジャイアンは普段の俺様はなりを潜めて、仲間思いのとてもいい奴になります。しずかちゃんはどんな秘境や宇宙の果てに行っても相変わらずお風呂好きですが。映画『ドラえもん』、きっとお気に入りの一作が誰にでもあるんじゃないかな


10月 16

ひんやり、トマトシャーベット

暑い日は冷やしトマトが美味しいですね。

トマトだけではなくて、冷水にさらしたきゅうりをポリポリと食べるのも、シンプルですがシャキッと冷たくて美味しいです。

でもきっと、冷蔵庫で冷やすよりも、井戸水や湧き水なんかの冷たーい天然水で冷やした方が何倍も美味しいのでしょうね。

で、最近、フルーツトマトを買って野菜室に入れておいたつもりなんですが、何がどうなったのか『フリーザー』の中に入ってしまっていたことがありまして。

5~6個まとめて収納してしまっていたので、あちゃあ!と思ったものの。

触ってみるとカチコチに凍ってしまっているわけでもなさそうでしたので、サクッとナイフで切って食べてみました。

これが、ほんのり甘くて凄く美味しかったのです(*^ー^*)
冷やしトマトを通り越して、ほぼシャーベットといった感じですね。

きっときゅうりなんかだと乾燥してポソポソになってしまうと思うのですが、「冷凍トマト」は十分有りだなと思います。
少し感動しました。


10月 7

毛利蘭について

名探偵コナンに登場する「毛利蘭」は
高校生探偵工藤新一の幼馴染で本作のヒロインです。

両親が別居していて、蘭は父親と同居しています。

料理が得意で家事全般を蘭が受け持っています。

工藤新一のことが好きです。

以前はコナンのことを「新一ではないか。
」と疑っていたそうですが、
最近は別人と考えているようです。

「ホームズの黙示録」にて新一から告白されました。

空手部に所属していて
都大会で優勝するほどの実力の持主です、
2005年に公開された映画内で「関東大会優勝」を祝われているので、
現在は関東大会優勝者であるかもしれませんが
映画と原作は相違点があるため、断定はできません。

ちなみに蘭の髪型は角のように尖っていますが、
一目で蘭とわかるようにしたかららしく、
初期の頃はあまり尖っていませんでした。

名前の由来は「アルセーヌルパン」に登場するキャラクターで、
声優は「山崎和佳奈」さんです。


9月 29

おかしな体験談。

今から十数年前に中学生だった私。

給食の時は必ずおぼんに敷くナプキンと、箸をセットで持参するのがルールでした。

朝、祖父が仏壇近くで「どこにいったんだろう」とブツブツ言いながら困った様子でいたのですが、私はいつもギリギリで学校に行くため気にも止めず登校しました。

眠たい授業を終え、箸とナプキンを出そうとカバンに手だけ突っ込んでゴソゴソ。

給食が楽しみだった私は何も考えずナプキンを取り出し、箸を取り出したと思ったのです。

しかし箸だと思って取り出した右手に握られていたのはお仏壇の鐘を叩く薄汚れた棒だったのです。

なぜ箸と鐘を叩く棒を間違えたのか理解出来ず、恥ずかしさだけが溢れ出しました。
が、近くにいた友人にその薄汚れた棒を見せたとたん、大笑いが始まりました。

腹がよじれるとはこういう事かと噛み締めながら笑い転げました。

朝祖父が困っていた原因が分かり更に笑いに追い打ちをかけられましたが、先生に箸を忘れたといい割り箸をもらい、無事給食をおいしく食べられました。

昼休みに公衆電話から母親に電話をかけたのですが、笑いすぎてうまく喋れず、笑ってばかりいる私に母親はイライラし始めたので頑張って説明しました。

怒り始めていた母親が受話器の向こう側で大笑いし、今度は母親がうまく喋れなくなり、祖父が鐘叩く棒が無いと困って結局新しい棒を買ってきたと報告を受けてる途中でコインが足りなくなり電話を終えました。

今ではいい思い出のひとつです。


9月 21

当たり前の存在、家族に感謝!

先日、久しぶりに休みが取れたので大阪の実家に帰っていました。

普段は家に帰ってご飯を食べてすぐ寝るだけのさみしい生活ですが、実家に帰ると両親や兄弟たちがなんやかんやと最近の出来事を話してくれるので退屈しませんね。

家族は離れていて暮らしていてもやっぱり家族で、突っ込みをいれるタイミングやどっと笑うタイミングが一緒なので気を遣わずになんでもいいあえる…当たり前のことなんだけど、…改めて感謝!
私自身も社会人になり、親への感謝の気持ちや、会社勤めの大変さなど、改めて感じる部分も多く、何不自由なく育ててくれたこと、本当に感謝しきれません。
私が将来、親になった時、自分が親にしてもらったように出来るのかと不安になります。

そんな風に父の晩酌に付き合いながら話していると、「自然となるよ。
周りに感謝して謙虚な気持ちでいることが大事だぞ」と励まされました。

当たり前のようにご飯が出てきて、私の分の布団も用意されている。
この幸せをつくってくれる両親に感謝。

私もまた一段と大きな人間にならないと!と気持ちを新たにした出来事でした。


9月 13

家族が増えました。

今日、2歳の子どもと散歩をしていると溝に亀がいました。
小さな亀でしたが、そこは街中で野生の亀がいるとは思えない場所だったので、どこからか逃げてきたか捨てられたのか雨で流されてきたのだと思います。

子どもが初めて見る亀に興味津々だったので取って触らせてあげました。
すると、凄く気に入っていたのと、車の通りも多い道の溝だったのでとりあえず保護することにしました。
昔家で亀を数匹飼っていたので、幸い大きな水槽など必要な物は揃っていたので助かりました。
飼い主さんが探したりしていなければ綺麗な水のある場所にでも逃がしてあげた方が幸せだと思うので、後日そうしようとは思いますが、まだ小さい亀なので、大きくなるまでは様子を見ようと思います。

子どもは大喜びで早速『アンパンマン』と名前を付けていました。
エサをあげたりと凄く可愛がっていて微笑ましいです。

明日は水槽の中を快適にしてあげる為の買い出しに子どもと行こうと思います。

亀のアンパンマン、今日から家族の一員ですね。
宜しく願いします。


9月 3

腹立たしい話

ここ最近自転車の空気を抜かれるという事が何回か続いて最初はパンクだと思っていたのですが、どうやら悪質な嫌がらせをされていることに、本日わかりました。

なぜわかったのかというと、本日は前も後ろもそんな感じに抜かれており、自転車屋さんに持って行くとこれは悪質ないたずらですよって、確かにもう3回くらいやられています…。

私の住んでるマンションは特に個人的にどこに置くとかもなくバラバラに好き放題に置いています。

そして私はいつも置いていたところにいつも違う自転車が置いてあるので、別のとこに置くようになって、もぅ3回やられています。
自分が前置いていたところに置いていたら、そう言われれば大丈夫だったような気がします。

これはまさしく場所でやられているのだけれど、みんなも置いているし、たまたまその時は私が置いてたからおこうと思ってても置けなかっただけで、特に張り紙もなく、普通にみんな置いてしまってる状態です。
それで毎回空気ぬきと、いう状態なんでしょう。
それよりも、そこに置いてはいけないと!先に張り紙もなどカラーコーンなどを置いて対策してほしいと思いました。
別にそこに置かないで下さいとも説明は受けてないので、何回やられても、ただのイタズラにしか感じません。
本当に腹立たしい話しです。


8月 26

いじめられていた先輩の大出世

中学生の時、いじめられていた男の先輩がいました。
頭は良かったのですが、友達がおらずアニメオタクで、容姿もあまり冴えませんでした。
みんなのからかいの的にされていましたが、当の本人は黙っているだけ。
いじめられていることを誰にも訴えることなく、卑屈になることもなく、ただ黙っていました。

30歳過ぎ、ある友人からあのいじめられていた先輩が、アニメの世界で大成功したらしい、と聞きました。
そして、ある有名なアニメ映画を見てみると、エンドロールに先輩の名前がクレジットされていました。
雑誌やネット上にも先輩は登場し、その世界ではとても尊敬されるクリエイターになっていたのです。

もう誰も先輩をバカにする人はいません。
先輩が帰郷した時も、いじめていた人たちは何も言えず、すっかり垢抜けて自信に満ち溢れた先輩をただ見ているだけでした。

いじめられていた時、先輩はずっと黙っていましたが、あの時、自分はいずれ大物になると確信していたのでしょうか。
いじめていた人たちと同じ土俵に乗るものか、と考えていたのかもしれません。
学生の時など長い人生の中では一瞬のことです。
いずれにせよ、自分の信念を貫き通し、成功することは素晴らしいと先輩を見て思いました。