7月 19

つーーーん><

今日は、友達とデートしてきました♪
回るお寿司屋さんにいったんだけど、
お寿司ずーーーーっと食べたかったので、美味しかった!
ただね、
「葉わさび巻」っていうのがあって。

辛さが、小辛、中辛、大辛(だったっけ?)の、三段階から選べたんだけど。

もちろん、わたしは、辛さと体調に関してはMなので、大辛を頼みました。

普通の手巻っぽい。

お友達は、葉わさび部分を食べてみて、
「普通に甘めで美味しいねー。
」とのこと。

じゃあ、案外からくないんだな、店員さん、「大辛でいいんですか?」
なんて、聞き返してきて、大げさだなぁと思っていたのもつかのま・・・・
・・・・・つっ~~!!!
声にならない声!
なにこれ?
葉わさびじゃなくて、ご飯が辛い!
っていうか、ご飯、何か、染みこんで緑色になってる!
息を吸おうものなら、つーーーーーーーーーーーんっと突き抜ける辛さ!
もぅ、涙目だよね。

胃もぽかぽかしてくるよね。

たぶん、二度と頼みません。

頼むとしたら中辛でいいかな(笑)


7月 7

お正月飾りのならわし

お正月に風習があり色んなものを飾りますが、どうしてだろう縁起が良いものだとは思うけれど、と思って祖母に聞いてみたら、皆、神様へのお供えの意味があるそうでした。
鏡餅餅は鏡餅に丸い鏡に似てるからなどだそうです。
しめ縄は注連縄と書き死んだ霊が入らないように張る縄のようです。
門松は神が迷わないように目印だそうです。
年の神様を迎えいれる為の飾りつけだったのですね。
一応お正月の飾りはならわし通りに飾りはしますが意味を知らずに飾っていましたが来年から神が来ますようにと飾ります。
お正月はこの3種の出費だけでも大変です。
それで我が家のお雑煮はあまり具材料を入れないように節約します。
慣わしで御節も用意するからお雑煮の具材料だけでもと思い、ピンク色のかまぼこを使って結びかまぼこやウサギの形にチョウチョにしたりピンクのかまぼこのアレンジで華やかに見せています。


6月 29

ハーフマラソン

 市民マラソンって、最近流行りですよね。
あまのじゃくで、流行には乗らないタイプの私ですが、
友だちに誘われて、ハーフマラソンに挑戦してきました!

 もともと短距離走より長距離走の方が得意だったし、
マラソンは結構好きだったので、すぐに参加を決めたのですが、
さすがに練習もなしに20km以上も走るのは無謀なので、一応トレーニングを。

冬の夜のマラソンって結構きついですね…
めちゃくちゃ暗いし、寒さで感覚がなくなっていくし…
走ると体は温まるはずなのに、こんな経験初めて。
まさに自分との闘いです。
本当に完走できるのかな…

そして、ハーフマラソン当日。
楽しい!楽しすぎる!!
坂道も多くて、結構きついコースだったのですが、
少し余裕をもってゴールすることができました!

やっぱり気持ちの問題って大きいですね。
明るいし暖かいし(笑)
それより何より、どこへ行っても、沿道の人たちが「頑張れ!!」って声をかけてくれて、
本当に力になりました。
めちゃくちゃ気持ちよかったです!

それにしても、給水所で配っていた食べ物って、誰が食べるんだろう?
バナナはまだわかるとして、パンは無理!!
絶対、のどを通りません!!(笑)
結局、水だけいただきました。

だけど、実際に走っていると、自分でもびっくりするくらいお腹がすいて、
お腹がぐーぐー鳴っていたから、食べ物も必要なのでしょうね。


6月 21

5月に入り沖縄県では梅雨宣言があり、ここ最近ムシムシして暑いです。
梅雨なので、もちろん夜中から雨が降り始めると、次の日まで一日中雨が降ります。
朝の雨は、沖縄県のメインロードである58号線も通勤の車で大渋滞です。

日本本島は、まだ梅雨の宣言はしていませんが、沖縄県の夏の気温よりも暑く30度前後の県もあるそうです。
明らかに地球の気候がおかしいですよね。
住んでいる場所の近くに海があればいいのですが、コンクリートジャングルの場合は蒸し暑さが大変でしょう。
Lets Visit 沖縄県!
沖縄県の朝と夜は少し涼しいですが、一度雨が降ると湿気が多く息苦しくなるときもあります。
もう少しの我慢です。
あと数週間で、沖縄の梅雨が明けると思います。

真夏の沖縄県では、涼しいビーチでのBBQパーティーが楽しみです。
天気のよいビーチサイドは最高で、私たちの心も、体も、胃もすべて満たされます。
特に男性にとっては目の保養にはいいですよね。
ビーチサイド!
BBQでおいしい肉と野菜を食べて腹を満たし、海に入り心も体も癒したいです!2014年のビーチ訪問目標は、3回にしようと考えています。

Let’s Go To 沖縄県!


6月 13

ケーキって幸せ。

パパの誕生日なので、お誕生日ケーキを買いにショッピングモールのケーキ屋さんへ。

イベント以外はケーキを買わないことにしているので、ケーキ屋さんの前で子どもは大はしゃぎ!
ケーキのショーウィンドウの前で、「どれにしよっかな~!おいしそうだな~!」と大きな声でひとりごとを言いながら興奮状態に。

ケーキはどれも可愛くデコレーションされていて、私から見てもワクワクするようなものばかり。

自分のケーキはどれにしようかな、と楽しく選んでいると、、、。

子どもが「これにする!」とピンク色でベリーがのっている美味しそうなケーキを指差しながら大きな声で言ったあと、「ママはね~」と言い出したので、(まってぇ、、ママも選びたいよぅ!)と心の中で叫んでいたら、ちょうど私も食べたいと思っていたケーキを指差し。
ほっとしつつ「じゃ、ママはこれにするね!」とパパの分も合わせて買って帰りました。

家で食べたケーキは美味しくてみんな満面の笑顔に。
ケーキって幸せ。


6月 5

おかあさんといっしょファミリーコンサート

先日の事ですが、おかあさんといっしょのファミリーコンサートに行ってきました。

以前から、ずっと申し込んでいたんですが、なかなか当たらず(_)
実を言うと、今回も抽選漏れで、私は諦めていたんですが、旦那は諦めず、抽選漏れた場合、チケットぴあで、空きが合ったら券を購入出来ると言うんで、わざわざ並んで購入してきてくれました。

…3階席でしたが(;´・ω・)
ともかく、当日、子どもと喜び勇んで、NHKホールまで行ってきました♪
その日は、祝日だったので、色んなイベントや屋台が出ていて、野外特設ステージでは、『いないいないばぁ』のワンワンとお姉さんが歌を歌っていました。

私達家族が行った頃には、すごい人だかりで、ワンワンの頭が辛うじて見える位で、スクリーン越しにしか良く見えず、諦めて腹ごしらえした後、時間になったので、ホールの中に入りました。

中は、ベビーカーが入れないので、外で預かっていてもらいます。

ホールの中でも、ムテ吉、ミーニャ、メーコブの像と一緒に写真撮影をする為に長蛇の列でした。

もちろん並んで撮りました♪せっかくですからね(*´∀`)
その後、席に着きましたが、流石に3階席だけあって、舞台が遥か彼方です。

時間になって、コンサートが始まっても、お姉さん、お兄さんがすごく小さくて、せっかくよしお兄さんが変顔やってくれても、全く見えません(_)
3階席の時は、オペラグラス必須でした。

でも、歌の時には、子どももノリノリで、ブンバボンの時もはしゃいでいたし、良い思い出になったと思います。

ついこの間、NHKでこの時のコンサートが放送され、ちょっと映ってるかな~?なんて淡い期待もしましたが、やっぱり映ってませんでした~笑


5月 27

早朝の惨劇

まだ眠りの中の早朝。

ベッドで眠る私の足元で、一緒に寝ていた愛猫がのっそりと起き上がったかと思うと、おもむろにえずき始めます。

それが一回や二回では無く、ここ数日連続なのです。

多分春の換毛期で、毛づくろいで飲んだ毛を吐き出したいからなのでしょうが。

かと言って、明け方にしかもベッドの上でやるのは勘弁してほしい。

今朝も、まだ眠りの中だったのに、耳に入ってきたえずく音で目が覚めて、慌てて口の下に敷くチラシを探してしまいました。

結果として、間に合わず。
朝も早くから布団カバーを洗う羽目になりました。

本当に、場所を選んでほしいものですが、猫には通じませんからね。

せめて毛を呑みこまないように、私がブラッシングをしてあげるしかありませんね。


5月 19

お盆休み

 この間のお盆に、田舎に帰った。
私の田舎は小さな港町で、ここ数年はお盆以外の時でも毎年一度は訪れていたのだが、
大人になった私にとっては、幼い時に見ていた田舎とは景色が違う。
 子供の時はお盆になると、毎回、親戚が集まって賑やかに談笑していたのに、今は婆ちゃんも亡くなり、訪れているのも私の家族だけになった。静かな婆ちゃんの家の中で、父と母、そして私だけの時間は淡々としていて、何をするわけでもなく。昼寝をするぐらいだ。
 そんな大人になった今、純粋に楽しめるのは、猫を眺める事である。
港町という事もあって猫が多く、漁をする為の船が置いてある場所の一角に6~9匹ぐらいの猫の軍団がいる。
毎年一回は訪れている為、少しずつ新参者の子猫が増えていく事に気づく。
 その子猫は他の大人猫に比べると、活発に動き、飛び跳ね、色々な物に興味を示す。
 そんな猫の姿を自分に照らして、子供の時を思い出すと、釣りをしたり、親戚の姉ちゃんと遊んだり、花火をしたりと、私もその猫と同じように活発に動いていた。
今は、昔の自分を眺めて振り返るのが趣味になってしまった、私の田舎という存在は、まるで霧に包まれたような場所で、船が行き来する音は、儚さに変わって時の存在を伝えてくれる。だけど、感傷に浸る事ができるのも田舎という存在なのかなと思うと、あながち悪くないのかも。
そんな事を思った、いつもと変わらないお盆休みだった。


5月 10

久しぶりに会った友人と

一ヶ月ぶりくらいに会った友人と遊びに行ってきました。
その日の午後にお互い予定がないということで、急遽会うことになり、すっぴんだったので急いで支度をしました!
一ヶ月ぶりに会ったので会話がとても弾みました!友人は一ヶ月会わないうちに、色々なところへ旅行へ行ってきたので、そのお土産話をたくさん聞きました。
友人があまりに楽しげに話すので、私も旅行に行きたいなと思いました。

ショッピングを終え、夜ご飯を食べることになり、しゃぶしゃぶの食べ放題に行くことにしました(^^)人気のお店でかつ休日だったのですが、予約なしでスムーズに入れたのでラッキーでした!久しぶりのしゃぶしゃぶはとっても美味しく感じました。
二人で数え切れないほどのお肉を食べました(笑)女性同士だと食べる時に気を使わないで存分に食べることができるので最高です!
友人と会って外で遊ぶというのはとてもいいことだなと思いました。
気分転換にもなるし、ストレス発散にもなります。
最近おうちにいることが多かったのでとても良い機会でした。
友人とまた遊びたいし、しゃぶしゃぶまた食べたいです!


5月 8

私は生まれた時から小学校に入るまでびっくりするぐらい目が小さかったそうです。

そんな私を不憫に思った親が、どうしようかとさんざん悩んだあげく・・整形手術を受け察してくれたそうなんです。

そのおかげで、むしろ人よりも印象的なくっきり二重まぶたの目元となり、目のことでいじめられる事はなく、どちらかというと学生時代はモテたくらいです。

そんなこんなで、順風満帆だった私は、 23歳で結婚し、半年後に娘を授かり幸せいっぱいだったんです。

でも、生まれた娘は・・残念ながら今の私とは似ても似つかない本当に一筆書きのような細い目元だったんです。。

(主人も奥目な印象の目元です)

もちろん、私は整形なので当然と言えば当然なのですが・・主人にはそんな私の整形手術をしていた過去を話していなかったので、しぶしぶ話すことになってしまいました。。

まぁ私の事は仕方がないとして、私と同じように娘にも整形手術を受けさせるかどうか?

が問題です。

私としては、娘の将来のためにも是非受けするべきだと思うのですが、主人は持って生まれたものを手を加えて変えてしまうのはよくない!

というのですね。

それに、もし失敗したら・・という考えが深くて素直に受けさしてもらいそうにはありませんでした。

でも、残念ながら女性は男性以上に見た目が大切だと思うんです。

娘にとって、いま私たちが手術を受けさしてあげることが幸せにつながるのなら是非とも受けさしてあげたいですよね。

私の頃と違い、今ではまず失敗もなくて手術の跡もまず分からないほどなんだそうです。

若い女の子たちは、プチ整形と言って気軽に二重まぶたに整形しているそうなので、娘もお金が自由に使えるようになったらきっと自分でしてしまうとおもうんです。

それならやっぱり今のうちにしてあげる方がいいんじゃないかな?と私は思えるんですけどね。

娘の将来のためにも私人を説得してみます。

そういえば、手術しなくても二重まぶたを形成できるというミセルDラインジェルという商品が話題になってるみたいですが・・これが本当なら、確かにリスクもないのでいちばん良さそうなんですが・・

幼い子どもにも使えるのか?その辺の詳細が気になります。